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2010年3月

2010年3月29日 (月)

参議院候補者

参議院の候補者がやっと決まりました。土曜日に近江八幡市のホテルで臨時県連大会を開きその場で公募による候補者を決めさせて頂きました。

3者3様で面白い人事がそろい、それぞれの演説を聴いていると甲乙つけがたいものでした。今回当選をされたのは草津市出身で公認会計士の武村展英氏です。当選された方もさることながら落選をされた2人も稀有な人材で最近は若者に情熱がないとかよくテレビでやっておりますが、決してそんなことはないということを感じ入ったところです。

彼らは私と同世代です。これからの日本を支えていくんだという気概と気迫はよく伝わりました。これからの世代である我々はもっと発信をしていかなくてはいけません。今の日本の現状を憂えている彼らともっと議論がしたいと思いました。

武村さん、これからが茨の道です。共にがんばりましょう。

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2010年3月25日 (木)

2月議会終わりました

昨日で2月議会も終わりました。今議会は最後までSILC絡みで手間取りました。本来なら3時くらいに終わる予定でしたが、結局は7時過ぎまでかかりました。

最終的にSILCの問題は県もしっかりと連携をとって積極的に支援を継続していくことを決議し、閉会を迎えたところです。共産党からは百条委員会の設置を求める声もありましたが、現時点ではそこまでは馴染まないということで見送りされたものです。

この決議についても共産党はSILCそのものに反対の立場から、また対話の会は決議が時期尚早だという立場からそれぞれ反対されたものです。対話の会の理由はよく分からなかったのですが、まあ会派の判断なのでしょう。今後のSILC事業はまだまだ困難なことがあると思いますが、推進の立場でがんばっていきます。今回で退職なされる職員の方も多く居られました。長年県庁で勤め上げてこられた皆様に敬意と感謝を申し上げながら委員会を締めくくったのでした。

退職をされる皆様長い間お疲れ様でした。今後も地域でのご活躍をお祈りいたします。昨日の話で「特にこの3年半が大変だった」というお話が印象的でした。

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2010年3月24日 (水)

いやはや

あれだけ解任だと騒いでいた民主党の生方氏が副幹事長にとどまりました。解任劇に続いてこの留任劇もなんだかなあとあきれるばかりです。

一度やめると啖呵を切ったなら慰留されても信念に基づいてやめるべきだし、執行部も慰留すべきではありません。これぞまさに迷走と呼ぶべきでしょうか。

ましてや鳩山総理が一度解任に理解を示し、そのあとは鳩山総理は蚊帳の外におかれ今回のことが小沢幹事長のまたも鶴の一声で決まったようです。

これはどこまでいっても民主党が小沢党であることの証明を今回もしたようなものです。今の民主党に本当にこの先任せていいものか。そう思う人に期待をしていただけるよう自民党も頑張らなくてはいけません。今こそ党員のみなさん立ち上がりましょう。

今日の新聞にSILC事業の参考人の記事が載っています。この参考人聴取の印象は一言で言えば真相は藪の中という感じです。三者三様の言い分でどれもつじつまがあいません。いったい真実はどこに?という感じでまるでサスペンスです。もう少し時間がかかりそうです。

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2010年3月23日 (火)

参考人です

今日は、厚生産業常任委員会で参考人招致をしております。当該委員会の副委員長としてやらせていただいておりますが、今午前の部が終わったところです。

午後には、米原市の関係者、SILCの関係者の参考人に話を聞くことになってます。この問題は県として警察のように追及するとかそういう類のものではありません。あくまでも議会としてそれぞれの関係者の話を聴き、この問題の真実を明らかにするものであります。

県当局もしくは知事の答弁が終始逃げの答弁であったのは議員みんなが感じているところです。知事にしてもこの逮捕の話が出る前はSILC事業に関して非常に熱心でした。しかし、逮捕された後になると非常に腰が引けているのです。これは栗東のときもそうですが、県としてのあるべき姿がしっかりとしめされないと市との信頼関係や民間との信頼関係が失われることになるのです。対応を誤るとこれも泥沼にはまっていくことはわかりきったことでしょう。

県のスタンスを明らかにするためにもこの参考人聴取は重要だと考えています。

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2010年3月19日 (金)

粛清

どっかの国のよくある言葉でありますが、かの国の出来事ではありません。民主主義国家の日本での出来事であります。

民主党の副幹事長の生方氏が解任をされるとの事です。その理由は幹事長批判を新聞紙上でしたとのことです。やはりこの党には言論の自由がないのでしょうか。この程度の話で解任では今よりももっと議論ができない状態になるでしょう。政権与党がこんな状態では日本が恐怖国家になっていく心配があります。

長崎県知事選でも民主党の候補者が負けるとどうなるかわかってんだろうな的な恫喝があったり自民党に近い団体だと予算カットされたりとほんと怖いものです。

一人の独裁者がいると周りの人間がその人の意を汲もうとして暴走することが独裁国家ではよくあることです。こういう状態になってくると小沢幹事長のご機嫌取りに極端な方向に進むことは明らかでしょう。

自民党もよそのことと思ってないでしっかりと一致結束をして国民に政権党のあるべき姿を示し、信頼されるように危機感を持って望んでいくことです。地方議員として頑張ります。

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2010年3月18日 (木)

国も県も。。

国も県も流行のゆらぎでしょうか。

国では普天間の問題で鳩山総理があっちいったりこっちいったりと沖縄県民が振り回されています。

そして県も同様に知事の発言で地元住民が振り回されています。それは今日の新聞であるように大戸川ダムの問題です。去年の特別委員会で建設が凍結されたダム事業は周辺整備計画において知事の姿勢が問われているのです。

知事は当時、4知事合意で周辺事業に対して「責任を果たしていく用意がある」と明記し、知事も周辺事業は進め、当然下流負担金ももらうとの話をしておりました。しかしながらダム建設が前提の周辺整備においてダムが凍結であるならば負担金を払う必要がないと下流2府が言ってくることは当然予想されたことであり、我々も指摘してきたところです。

それを強気にもらうといい、また河川改修もやるといっていたのですが1年たったいまでもいまだ事務レベルで競技がまとまらない状態です。

このことは 知事合意が何も意味をもたずただ単に都合よく滋賀県が使われたという印象しか残りません。

ダム凍結にともない滋賀県にいったい何が残ったのか、それは河川整備の進まない河川と負担金を踏み倒されることによる損失とそれと地元住民の不安だけです。

知事は言ったことの責任を持つべきです。

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2010年3月16日 (火)

鳩山氏離党

皆さんもご存知かと思いますが、鳩山邦夫氏が離党をしました。

今日の新聞の論調をみていると総じて冷ややかな感じがします。今のところは見切り発車の意味合いが濃いでしょうか。来月には新党を立ち上げるとの事ですが、もう少しみてみないとわからないところです。

離党や新党という話は最近よく耳にします。しかし、そう簡単に口にするような事柄ではないでしょうと思います。こういうことはぎりぎりまで黙ってやることであってそんな頻繁に口にしてたらただのパフォーマンスといわれてもしょうがないです。

鳩山氏も出たり入ったり繰り返しているので出ることにあまり抵抗はないのだとおもいますが、離党をするというのは大変なエネルギーがいります。果たしていくら野党の自民党とはいえそう簡単に追随する人はでてこないでしょう。昨日も鳩山氏に近いといわれている議員さんと話をしてたのですが、離党する意思はさらさらないような感じを受けました。

もう少し冷静に見極める必要があるでしょう。我々が望むのは政局ではなく政策であり、一定の対立軸としての存在感です。そうでないと国が滅んでしまいます。谷垣総裁は、国家論をしっかりと訴えてもらいたいです。

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2010年3月15日 (月)

参議院選挙にむけて

参議院選挙にむけての日程が決まりました。

3月21日、22日に各地で立会演説会を開き、3月27日に臨時県連大会を開いて候補者をきめる運びとなりました。しっかりとした滋賀県の自民党の候補者として党員皆さんの目で見て耳で聴いて候補者を選んでいただきたいと思います。

先日も後援者の方々とお話をさせていただいていたときに今の民主党のあり方に疑問をもっているという声を多数頂戴いたしました。皆さんは何に一番の危機感を持っているのかというと民主党の国家運営です。景気対策が全く盛り込まれておらず当面の参議院選挙しかみていないような政策ばかりです。子供手当てにしろ農家の個別補償にしろ、参議院選挙前にいかにカネをくばることしか考えていません。

これらが恒久的な政策であればその財源も恒久的なものでなくてはならないのにその辺がものすごくあいまいであります。その都度の選挙のときだけばら撒き政策をやるようでは国がつぶれてしまいます。

よもや自民党はこんな政策を打たないでしょうね。民主党のやり方をまねせず10年、20年を見据えた恒久的な政策を打ち出すべく努力を積み重ねたいものです。

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2010年3月12日 (金)

卒業シーズンですね

3月1日にも高校の卒業式があったのですが、いよいよ卒業シーズンですね。1日の日は議会の一般質問の日であったため高校の卒業式にいけなかったのですが、今朝、電車で県庁にむかっていたら袴姿の女子大学生が乗ってました。

ああ、卒業式だなあと思いながらすれ違ったのですが、この時期は頻繁に袴姿を見るようになります。いつのころからか大学生の卒業式は袴が定番になってきました。僕の大学のときも袴ばかりでした。今思うと卒業式のときは次から始まる新しい生活にわくわくしたものです。

友達とわかれ学生生活が終わるということはありましたが、自分自身は次への期待が強かったともいます。ただいまでも学生時代の友人とは付き合いが続いておりましてそういう意味ではすばらしい友達に恵まれた学校生活だったんだなあと思います。

人生において人とのつながりが財産です。今の学生もそのつながりを大事にしてこれから始まる社会人生活をすばらしいものにしてもらいたいです。

明日は中学校の卒業式が行われます。母校であり自分が中学生のときの野球部の監督がいまは校長先生をされています。これからの生徒の飛躍をお祈りするものです。

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2010年3月11日 (木)

分科会です

今日と明日は予算特別委員会の分科会です。これは22年度予算の審議を各部別に細かく審議するものです。

今日は健康福祉部に関して審査をしています。午前中いっぱいで終わる予定でしたが予想外に質問が多く午後にもずれ込みます。しっかりと審議したいと思います。

昨日夜に各次長さんたちと意見交換をしました。いろいろと本音の部分でお話をさせていただいて勉強させていただきました。みなさんに共通するのはいかに県政をよくしていきたいかです。それぞれの立場で懸命にがんばっておられるのですが、公務員というのはなかなか評価をされないものです。こういう縁の下の支えがあってこそ県政はまわっているのだと想いを強くしました。

知事もその辺はわかっていると思いますが。。。

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2010年3月10日 (水)

寒いですね

今日は、なんか寒いですね。天気予報では雪が降るとか。今年はほんと寒くなったり暑くなったりでタイヤ交換やらなんやかんやタイミングが難しいです。みなさんも風邪など引かないように気をつけてくださいね。

さて、自民党の参議院議員選挙候補者のほうもいよいよ佳境にはいってきました。先週末に面接とディベートの審査があったのです。私は地元の先約があったので参加できなかったのですが、あとで聞くとなかなかいい人材がいたようです。これから党員投票がおこなわれるので詳細はやめておきますが、化ける可能性があります。

自民党もいつまでも負けたからといっておとなしくしているのではなく自分たちの主張する国づくりのためにもっと前向きな議論をすべきです。

民主党は過去の自民党政治をあぶりだし、いかに自民党政治が悪く今の政治がきれいかというゆおうな構図づくりに躍起になっていますが、本質はどちらが今後の日本の舵取りができるかです。そのためにもいち早く国民に自民党の考える国のかたちを早く示してほしいのです。シンプルにいえば国と国民の生命と財産を守るために何をすべきかということ、目先の選挙ばかりに目を奪われている政党との違いを如実にすることです。

いまこそ国のかたちをかんがえましょう。

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2010年3月 9日 (火)

政治家のぶれ

最近は政治家のぶれる発言が目立ちます。

国においても普天間や経済政策、年金、こども手当て、すべての面で民主党の発言はぶれまくってます。昨日言ったことが今日変わるというのはまだましで、閣僚それぞれに言うことがちがうのだから始末に終えません。誰かが言ったことを修正したり取り消したりと大忙しです。

ああ、こうして日本の信用は低下していくのだなあという思いをもってみております。これはいつごろからこういうことになってきたのか。それは政治家がテレビに頻繁にでるようになってからでしょうか。テレビで気の利いたことを言おうとするとなにか大げさな話になってしまいます。また時間の制限があるので発言の真意をしっかりと伝えられていないのも目立ちます。

つまりテレビとは怖いのです。自分の発言によほど注意しないと間違ったメッセージを送ってしまいます。そういうことを考えて発言をしているのかといつも考えます。それとテレビなれしている政治家はもっと始末に終えません。言葉の重みをもっと考えるべきです。

政治家の発言はしっかりと検証すべきでしょう。今日の新聞に大戸川ダムの下流負担金を滋賀県が立て替えるというニュースがでていましたが、去年の議論のとき知事は下流2府に支払いをしっかりと求めるといってました。この約束は守れそうにありません。滋賀県は今どこに向かうのか、霧の一歩手前にきているような感じです。

といいながら自分自身の発言にも気をつけていかなくてはと日々戒めている今日この頃です。

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2010年3月 8日 (月)

防衛大臣の感覚

昨日、夜のニュースをみていたら北沢防衛大臣のどこかの講演だとおもいますが、普天間基地問題について「自民党は国士的な対応を。政府に協力して解決策を。」というようなニュアンスの話をされていました。

この防衛大臣は何を考えているのか。もともと民主党がわけのわからないことをいいだして事がこじれているということが全くわかっていません。ましてやイラクの給油問題でただ政局だけで反対をして日本の国益を損ね、内閣がひとつ飛んでいることをわかっているのでしょうか。民主党こそ国士的な対応をしてこなかったにも関わらず自分たちで解決できないからといって自民党のほうに批判の矛先をむける。まともなやり方ではないでしょう。

やはりこの政府には国家観が欠如しております。政権政党であるという責任感がまるっきりありません。もっとまじめに仕事をしてもらわなければいけないでしょう。

自分たちの能力のなさを棚に上げて問題をこじらせるだけこじらせておいて前政権に責任だけなすりつける。これでは日本の政治はだめになるでしょう。政治家の質が問われます。

今日も予算委員会の全体質疑です。しっかりとがんばってきます。

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2010年3月 5日 (金)

普天間のはなし

普天間の基地問題で昨日、鳩山総理が「月内に政府案」を決定するということで言明しました。今までの総理の言動、政府筋の言動からするとほんとにできるの?という印象です。

この問題は政府に翻弄されています。政治は八方美人ではいけません。民主党の言動は常に八方美人でありいくとこいくとこで話がころころ変わります。こんなことが続くと国民の信頼を失うのは当然でありますし、国際社会でも信用をなくしていきます。現状でもアメリカから交渉相手としてだいぶ軽く見られるようになってきました。

日本は資源のない国ですので国際社会の立ち回りというのは非常に大事です。今までは経済大国であることからそこそこ重要な地位にありましたが、いま、中国がこれだけ力をつけてくるとアジアでは日本ではなく中国、またはインドなどにシフトしていきます。そこを考えると日本の政治はもっと真剣に国家づくりを考えなければいけません。今の政府の緊張感のなさ、物の認識の低さ、これは自民党末期のことを考えるとあまり人のことも言えませんが、ひどい状況です。

最近の国家の動向は、外国人参政権、国籍法改正、夫婦別姓、国旗の問題、それから休日の改正の問題、こうしたことをみているとこの政権には国会観が希薄です。もう一度国家のあるべき姿をこの政権に確認をすべきでしょう。ぜひこの点を自民党には質問をしてもらいたいものです。

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2010年3月 3日 (水)

外国人参政権

今日の京都新聞に政府が外国人参政権の法案提出について断念する方針を固めたとの記事が出ておりました。

これは国民新党の亀井代表が強行に反対したため調整に難航したのが理由だそうです。

しかし、そもそもこの法案自体が問題なのです。外国人参政権を安易に認めてしまうことは国家の根本の問題であり連立政権の安定がどうだとか選挙がどうだとかのレベルの問題ではありません。

国家として国籍や日本人というアイデンティティの問題なのです。昨今の政治がおかしくなっています。それはこの参政権の問題、または夫婦別姓の問題、そして国籍法改正の問題など国としての基盤を揺るがすような法案が次々と出されようとしていることに強い危機感を覚えます。

今一度日本の政治家は国家観というもの、国のありかたというものを議論すべきなのではないでしょうか。政治とカネの問題もいいですけど今の国会の状況をみているとほんとにこの国は大丈夫かと思ってしまいます。自民党の国会議員よ。もっと真剣に国家を語ってくれ。

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2010年3月 1日 (月)

オリンピックも終わりました

オリンピックも全競技が終わり、世間もやっと平穏を取り戻そうとしております。

今回のオリンピックはフィギア一色であったような感があります。そうしたなかでの浅田選手の銀メダルは立派だったと思います。金メダルでなくて本人は悔しいと思いますが、それは次への目標としてがんばってほしいものです。

先日、自民党の参議院公募が締め切られました。大勢の方の応募があり、自民党としてもよかった限りです。これから選考が行われるのですが、立派な人物を選ばなければなりません。私も選考委員の一人として責任重大です。

ひととおり論文を読ませていただきましたが、中にはすばらしいものもありました。しっかりと審査したいと思います。自民党の新生がなければ政治の停滞を招いてしまいます。今ある現状のなかで我々政治家はベストを尽くし、立派な国家形成のために尽力しなければいけません。それは地方議員も同じであり、県民の審判を受けた以上は責任をもって取り組んでいきたいと思います。

今日は一般質問最終日です。高校の卒業式があるのですが、参加できません。今日卒業する高校生のみなさんおめでとうございます。これからの人生はひとりひとりの責任において楽しいものになったり苦しいものになったりします。皆さんの前途に幸せが降り注ぐ事をお祈りいたします。

がんばってくださいね。

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